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■アポロンの地獄
(1969) \1000
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:シルヴァーナ・マンガーノ、フランコ・チッティ *監督いわく「『アポロンの地獄』と私の他の諸作品を較べてみた場合に、最も大きな違いは、この映画が私の自伝的なものであるということだ」(パンフより)。裏表紙にシミ、シワあります。 (みゆき座) 状態:シミ、シワ [A4判パンフレット] |
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■アポロンの地獄
(1969) \400
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:シルヴァーナ・マンガーノ、フランコ・チッティ *こちらは館名なしです。背スレがひどく、かなり背が裂けております。資料としてどうぞ。 状態:背1/5裂け [A4判パンフレット] |
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■テオレマ
(1970) \2000
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:テレンス・スタンプ、シルヴァーナ・マンガーノ *「寓話テオレマの謎」として、“青年の場合”“母親の場合”“息子ピエトロの場合”と、シチュエーションごとに作品を分析してあるのが素晴らしいです。表紙もいいですが、中の写真も美しい!紙質がちょっと傷みやすいです。 (みゆき座館名入り/発行:東宝) 状態:背シワ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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■テオレマ
(プレス) \1500
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:テレンス・スタンプ、シルヴァーナ・マンガーノ *1枚の長い紙を折りたたんだ造りのプレスシート。2色刷りで美しいデザインです。作品解説、レビュー、パゾリーニ言録、各国の反響など掲載。全8ページ。 状態:表紙シミ、汚れ [B5判四ツ折プレスシート(マスコミ向け資料)] |
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■豚小屋
(1970) \1500
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:ピエール・クレマンティ、ジャン=ピエール・レオー *タイトルの金文字が映える表紙です。「パゾリーニは語る」の他、レビュー数本と読みごたえあり。シュールな映画をより楽しむために是非ご一読ください。 (みゆき座館名入り/発行:東宝・日本ヘラルド) 状態:ホチキス錆、背ヤケ [A4判パンフレット] |
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■豚小屋
(1970) \1000
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:ピエール・クレマンティ、ジャン=ピエール・レオー *こちらは館名なしバージョン。内容はいっしょですが、ホテルみゆきの広告がないのがちょっと寂しいです。 状態:薄汚れ [A4判パンフレット] |
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■王女メディア
(1970) \1000
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:マリア・カラス、ジュゼッペ・ジェンティーレ *ちょっと画像ではわかりにくいですが、黒地に金で印刷されているインパクト大な表紙。パゾリーニとロケ地えらび、ローマのマリア・カラスなど読んでも面白いです。写真がきれい! 状態:薄汚れ、背スレ、角少ヨレ [A4判パンフレット] |
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■デカメロン
(1972) \1000
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:フランコ・チッティ、ニネット・ダヴォリ *のほほんとした脱力イラストがいい感じです。いや、ほんと、映画の雰囲気そのまんま。撮影の行われた場所リストが載っているので、イタリア旅行の参考に(誰が)。 状態:ページ端ヤケ、裏表紙薄汚れ [A4判パンフレット] |
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■カンタベリー物語
(1973) \600
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:ヒュー・グリフィス、ニネット・ダヴォリ *本作が金熊賞を受賞した1972年のベルリン映画祭で審査員を務めたという品田雄吉氏のコラムが興味深いです。その他、原作者チョーサーをめぐって、パゾリーニとその周辺など。 (発行:東宝/ケンリック) 状態:表紙折れ、裏汚れ [A4判パンフレット] |
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■アラビアンナイト
(1974) \1500
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:ニネット・ダヴォリ、フランコ・チッティ *おお。なんというチャーミングな表紙!アラビア模様きれいだし、男の子かわいいし、ああ、とてもあんな映画だとは思えません。当時のカンヌ映画祭での様子を田山力哉氏がレポートしてくれております。ああ、興味津々。 状態:留め金サビ、背スレ [A4判パンフレット] |
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■ソドムの市
(1976) \2500
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 出演:パオロ・ボナチェリ、ジョルジオ・カタルディ *「私は、スクリーンの上で堪えられるものの限界に到達したい、とねがったのだ」と監督。他に田山力哉「パゾリーニの生と死」、「パゾリーニ死の真相」、パゾリーニ最後のインタビューなど掲載。 (発行:東宝/ユナイト) 状態:並 [A4判パンフレット] |
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