古本道楽堂映画パンフ >ペドロ・アルモドヴァル
ご注文について  カゴの中身を見る

神経衰弱ぎりぎりの女たち (1989) \1500

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:カルメン・マウラ、アントニオ・バンデラス

*いかにも80年代後半らしいハデハデなアルモドヴァル映画。監督インタビュー、今野雄二レビュー「デ・パーマとコクトーとラ・モヴィダ」、採録シナリオなど掲載。
(CINEMA RISE No.23)


状態:表紙小折れ
[A4変型判パンフレット]

ハイヒール (1992) \1000

監督:ペドロ・アルモドバル
出演:ヴィクトリア・アブリル、マリサ・パレデス

*まあ、派手なおっさん監督です。派手なのは表紙だけじゃなくて、パンフのあちこちにあるご本人の写真もド派手です。上野宏介・石川三千花によるイラストエッセイ、8ページに渡るアルモドバルAtoZ、宮本亜門のエッセイなどポップで楽しい内容。音楽は坂本龍一。
(CINEMA RISE)


状態:背少シワ
[B5判パンフレット]

キカ (1994) \500

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:ベロニカ・フォルケ、ピーター・コヨーテ、ヴィクトリア・アブリル

*“「キカ」の脚本は、自分が楽しむためだけに書き始めた”と監督。レビューは、野中柊、宮本亜門、荻野目洋子の他、前田忠明も芸能レポーターについて書いています。大槻ケンヂのコメントも。
(CINE SWITCH Vol.32)


状態:表面汚れ
[B5判パンフレット]

トーク・トゥ・ハー (2003) \1200

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:レオノール・ワトリング、ハヴィエル・カマラ

*毎度ながら色鮮やかな表紙に見とれてしまうアルモドヴァルパンフ。妖精のようにキュートなレオノール・ワトリングのフォトとインタビュー、劇中引用される映画「縮みゆく恋人」について、人物相関図など掲載。厚手の紙でしっかりした作り。
(発行:ギャガ)


状態:並
[A4判パンフレット]


↓SOLD↓

バチ当たり修道院の最期 (1989) SOLD!

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:クリスティーナ・サンチェス・パスクァル

*アルモドヴァル監督は、映画に“SF”とか“ウエスタン”というジャンルがあるなら、その中に“女”というジャンルを作りたいそうです・・・(解説より)。他に監督インタビュー、各種レビューなど。
(発行:ユーロスペース)


状態:背スレ
[B4角判パンフレット]

欲望の法則 (1990) SOLD!

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:エウセビオ・ポンセラ、カルメン・マウラ、アントニオ・バンデラス

*日本公開は90年ですが、「神経衰弱ぎりぎりの女たち」の前に撮られた作品。「アタメ!」以前のバンデラスが若くてぎらぎらしています(笑)。
(発行:P.C.J.)


状態:角スレ
[B5判パンフレット]

私の秘密の花 (1995) SOLD!

監督:ペドロ・アルモドバル
出演:マリサ・パレデス、フアン・エチャノベ

*ちょっとアルモドバルらしくないような落ち着いた表紙ですが、ページの色使いとフォトはやっぱりド派手です。「アルモドバル語る」、採録シナリオ掲載。夫役のイマノル・アリアスがかなり男前。
(ル・シネマ)


状態:表紙うっすら色褪せ(シール跡)
[A4ワイド判パンフレット]

オール・アバウト・マイ・マザー (2000) SOLD!

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:セシリア・ロス、マリサ・パレデス、ペネロペ・クルス

*インパクト大の表紙です。中のページデザインも黄色が基調でカラフル。劇中劇として引用された「欲望という名の電車」に関する豆知識、本作に引用された女優たち、人物相関図など掲載。しっかりした紙で出来た丈夫なパンフです。
(発行:ギャガ)


状態:並
[A4判パンフレット]

バッド・エデュケーション (2005) SOLD!

監督:ペドロ・アルモドヴァル
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル、フェレ・マルチネス

*表紙・裏表紙の裏側にバラの花が広がる美しいパンフレット。プロダクションノート「『バッド・エデュケーション』を読み解く」、監督+主演2人インタビューなど掲載。
(発行:ギャガ)


状態:並
[B5変型判パンフレット]

カゴの中身を見る
古本道楽堂映画パンフ >ペドロ・アルモドヴァル