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■山猫
(1981R) \1800
監督:ルキノ・ヴィスコンティ 出演:バート・ランカスター、アラン・ドロン、クラウディア・カルディナーレ *「山猫」1981年発行のリバイバル版。作品研究、「山猫」とカンヌ映画祭グランプリ、淀川長治氏レビュー、遺作「イノセント」まで網羅した詳細なヴィスコンティ作品総目録、採録シナリオ掲載 (発行:岩波ホール) 状態:並 [B5判パンフレット] |
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■悪魔のようなあなた
\2500
監督:ジュリアン・デュヴィヴィエ 出演:アラン・ドロン、センター・バーガー *当時の日本ではほとんどのデュヴィヴィエ監督が公開され、トーキーで未輸入のものはわずか4本だったそうです(パンフより)。他にドロン評、原作者ルイ・C・トーマについてなど掲載。 状態:表紙薄汚れ、裏表紙白い部分シミ・汚れ、角ヨレ [A4判パンフレット] |
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■さらば友よ
(1972R) \1500
監督:ジャン・エルマン 出演:アラン・ドロン、チャールズ・ブロンソン *“男性にとってドロンはどうにも憎い奴だ。俳優にとってブロンソンはなんとも恐ろしい役者だ”とは田宮二郎のコメント。男くさいスター2人の魅力ぎっしりのパンフ。 (発行:松竹/ヘラルド) 状態:ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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■あの胸にもういちど
(R) \1500
監督:ジャック・カーディフ 出演:アラン・ドロン、マリアンヌ・フェイスフル *発色のきれいなリバイバル版。カメラの魔術師ジャック・カーディフをして“カメラのレンズを通してマリリン・モンローを見て以来、これほどすばらしい美人をスクリーン上で見たことはなかった”と言わしめたマリアンヌ・フェイスフルが美しいです。 状態:ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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■シシリアン
(1970) \1200
監督:アンリ・ヴェルヌイユ 出演:ジャン・ギャバン、アラン・ドロン *掲載写真がいちいちかっこよくて惚れ惚れするパンフ。主演2人はもちろんのこと、リノ・ヴァンチュラも渋いです。製作こぼれ話、鑑賞ポイントあり。 (日比谷映画劇場館名入り/発行:東宝・ケンリック) 状態:背スレ、背シワ、角折れ [A4判パンフレット] |
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■仁義
(1971) \1200
監督:ジャン=ピエール・メルヴィル 出演:アラン・ドロン、イヴ・モンタン *画面での使われる黒(闇)が印象的な映画でした。表紙をめくると1ページ目にはドロン&モンタンのペン画が掲載されていて味わい深いです。他にレビュー「男らしい男の心情的連帯の典型」など。 (発行:東宝) 状態:並 [A4判パンフレット] |
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■帰らざる夜明け
(1972) \800
監督:ピエール・グラニエ・ドフェール 出演:アラン・ドロン、シモーニ・シニョレ *シモーヌ・シニョレの印象が強烈な映画でした(いつものことですが)。原作者ジョルジュ・シムノンの紹介、田山力哉、渡辺祥子レビューなど。 (発行:東宝/MGM) 状態:裏角折れ、薄汚れ [A4判パンフレット] |
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■アラン・ドロンのショック療法
(1973) \800
監督:アラン・ジェシュア 出演:アラン・ドロン、アニー・ジラルド *「アラン・ドロン衝撃のヌード!」と、製作こぼれ話で大きくとりあげています。バート・レイノルズも裸で話題になった頃なんですね。他に林冬子「21世紀的天才アラン・ドロン」など。 (スカラ座館名入り/発行:東宝、FOX) 状態:表紙小折れ、背シワ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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■高校教師
(1973) \800
監督:ヴァレリオ・ズルリーニ 出演:アラン・ドロン、ソニア・ペトローヴァ *くわえ煙草で無精ひげのドロン。いいですねえ。レビューは小森和子「暗さ、美しさと、やすらぎと」、渡辺祥子「ドロンの新しい魅力」、田山力哉「ズルリーニの世界」など。 (発行:東宝) 状態:薄汚れ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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■暗黒街のふたり
(1974) \1000
監督:ジョゼ・ジョヴァンニ 出演:アラン・ドロン、ジャン・ギャバン、ミシェル・ブーケ *これは報われない映画でしたね。ジャン・ギャバンの紹介文に“フランス中央部に大きな牧場を持ち、引退後の生活設計は万全”とあります(当時70歳)。他に小森和子レビュー「愛に濡れる新しいアランのロマンティシズム」など。 (発行:東宝/ヘラルド) 状態:裏小汚れ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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■友よ静かに死ね
(1977) \1000
監督:ジャック・ドレー 出演:アラン・ドロン、ニコール・カルファン *“モシャモシャの縮れっ毛で、いとも楽しげに銀行強盗をやってのけるアラン・ドロン”と田山力哉氏。他にそれまでのドロンの俳優生活を振り返ったエッセイ「アラン・ドロンNOW」など掲載。 (発行:東宝) 状態:並 [A4判パンフレット] |
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■ブーメランのように
\1000
監督:ジョゼ・ジョヴァンニ 出演:アラン・ドロン、シャルル・ヴァネル *普通のおじさんっぽいドロンもよいですね。キャメルのコートがダンディです。“アラン・ドロンは並の人間ではない。私も数奇な運命を背負った男である。一匹狼でいることには恐らく一種のプライドが伴うのだろう。そして恐らくそれが彼と私を結ぶ絆ではあるまいか”とジョゼ・ジョヴァンニ(パンフより)。 状態:並 [A4判パンフレット] |
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■ヌーヴェルヴァーグ
(1991) \2000
監督:ジャン=リュック・ゴダール 出演:アラン・ドロン、ドミツィアーナ・ジョルダーノ *ゴダール作品としてよりもドロン出演作として(?)人気のあるパンフ。ゴダールVS.村上龍対談、四方田犬彦ら各種レビューなどを掲載。 (広瀬プロダクション) 状態:表紙少汚れ [B5判パンフレット] |
| ↓SOLD↓ |
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監督:ルキノ・ヴィスコンティ 出演:アラン・ドロン、レナート・サルヴァトーリ *「揺れる大地」「若者のすべて」2本立てパンフ。“上映時間161分の「揺れる大地」(1948)が見られるということはヴィスコンティファンには夢の実現である”と淀川長治氏。作家・塩野七生氏のインタビューではパーティでヴィスコンティに会った際のことを語っています。他に「私にとってのヴィスコンティ」篠山紀信&金子國義など。 (発行:ヘラルド・エンタープライズ) 状態:並 [A4小型判パンフレット] |
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監督:ルネ・クレマン 出演:アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ *リバイバル版。B5判の初版と同じ表紙ですが、こちらはA4判サイズです。裏表紙は黄色。淀川さんの熱いレビュー「ルネ・クレマンとアラン・ドロンの代表傑作『太陽がいっぱい』」など掲載。 (発行:大阪映画実業社) 状態:最終ページに小さく日付書込 [A4判パンフレット] |
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監督:ルネ・クレマン 出演:アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ *水野晴郎責任編集の1976年リバイバル版。表紙のドロンがよいですね。水野氏とニーノ・ロータの対談など掲載。全ページモノクロのパンフ。 (発行:IP) 状態:少シワ [A4判パンフレット] |
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監督:ルネ・クレマン 出演:アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ *1994年に上映されたニュープリント版。淀川長治「“ないもの”同士の男たちの危ない愛」、ルネ・クレマンとの対話、原作者パトリシア・ハイスミスとはどんな作家か?など、読みごたえのある内容。 (発行:オンリー・ハーツ) 状態:角小折れ、表紙小汚れ [B5変型判パンフレット] |
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監督:ロジェ・ヴァディム、ルイ・マル、フェデリコ・フェリーニ 出演:アラン・ドロン、ジェーン・フォンダ、テレンス・スタンプ、ブリジット・バルドー、ピーター・フォンダ *エドガー・アラン・ポーの原作を3人の監督が映画化したオムニバス。本作のパンフは何種類かありますが、これがいちばん幻想的で好きな表紙です。ポーの原作と比較した解説、映画のみどころなど掲載。 (発行:ヘラルド) 状態:ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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監督:ロベール・アンリコ 出演:アラン・ドロン、リノ・ヴァンチュラ、ジョアンナ・シムカス *人気作品の77年リバイバル版。アフリカで行なわれたというロケの話題、2ページにわたってぎっしり書かれた小森のおばちゃまのレビューなど掲載。 (発行:東宝) 状態:並 [A4判パンフレット] |
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監督:ジャン・エルマン 出演:アラン・ドロン、チャールズ・ブロンソン *発行年記載ありませんが、初公開時のものと思います。裏は黄色。ザラッとした紙質です。リバイバル版よりもページデザインがちょっと洒落ていて、フォトのセレクトも良いような気がします。 状態:並 [A4判パンフレット] |
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監督:テレンス・ヤング 出演:三船敏郎、チャールズ・ブロンソン、アラン・ドロン *いやはや、すごいメンツですね。何語で話しかけたらいいか、わかりませんね。フォト・文ともに充実の内容。表紙に経年によるシミあり。 状態:シミ [A4判パンフレット] |
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監督:アンリ・ヴェルヌイユ 出演:ジャン・ギャバン、アラン・ドロン *A4サイズの大阪版パンフ。黒い帯が効いています。淀川長治レビュー、サントラ紹介など掲載。巻末には鑑賞メモを書く余白が設けてあります(無記入)。裏表紙は水色のドット柄。 (発行:大阪映画実業社) 状態:角湿気による歪み、裏角少剥げ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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監督:アンリ・ヴェルヌイユ 出演:ジャン・ギャバン、アラン・ドロン *オリジナルよりもギャバンが強調された渋い77年リバイバル版パンフ。後の「シシリアン」「暗黒街のふたり」でもおなじみ、ギャバンとドロン初共演作でもあります。豊富なモノクロ写真がきれいです。 状態:ページ端少スレ [A4判パンフレット] |
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監督:ジャン=ピエール・メルヴィル 出演:アラン・ドロン、ナタリー・ドロン *クールな青い画面とアラン・ドロンの冷酷さがマッチした作品でした。コラム「アラン・ドロンとナタリー・ドロン」、「クール・タッチのハードボイルド世界」などを掲載。 (日比谷映画劇場館名入り/発行:東宝) 状態:表紙角折れ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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監督:ジャック・ドレー 出演:ジャン・ポール・ベルモンド、アラン・ドロン *マルセイユといえばこの映画でしょうか。ベルモンドとドロンのコンビが最高でした。レビュー「『ボルサリーノ』に偲ぶグッド・オールド・デイズ」など掲載。 (発行:東宝/ケンリック) 状態:表面汚れ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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監督:ロジェ・カーヌ 出演:アラン・ドロン、ミレーヌ・ダルク *ドロンの当時の恋人ミレーヌ・ダルクが原作も兼ねた作品。掲載スチールを見てもふたりのラブラブ度が伝わってくるようです。豆知識キャプション付きの撮影スナップ集が興味深いです。 (発行:松竹) 状態:表紙角水シミ、ホチキス錆、裏鉛筆跡 [A4判パンフレット] |
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監督:ジョセフ・ロージー 出演:アラン・ドロン、リチャード・バートン *個人的にはジョセフ・ロージー映画のドロンは好きです。ヒゲの爺さんはリチャード・バートン。ロミー・シュナイダーの写真が少ないのは残念。 (みゆき座) 状態:並 [A4判パンフレット] |
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監督:ジャン=ピエール・メルヴィル 出演:アラン・ドロン、カトリーヌ・ドヌーヴ *“ドロンとドヌーヴの2人が共演したら・・・というファンの長い夢が遂に現実のものとなった”と解説にあります。スチール写真を多様したスター紹介の他、田山力哉・双葉十三郎・山田宏一3氏による豪華レビューも読みごたえあり。 (発行:東宝) 状態:並 [A4判パンフレット] |
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監督:ドゥッチョ・デッサリ 出演:アラン・ドロン、リチャード・コンテ *“アラン・ドロンの魅力は、私はひとくちにいって『成り上がり者』のうつくしさだと思う”と林冬子氏。また、当時ボディガード殺しの容疑者でもあったドロンと役柄の殺し屋を比較した田山力哉氏のレビューも面白いです。 (発行:東宝) 状態:薄汚れ、裏日付書込 [A4判パンフレット] |
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監督:ピエール・グラニエ・ドフェール 出演:アラン・ドロン、シドニー・ローム、ジャンヌ・モロー *パッチリした瞳のシドニー・ロームがほーんとキュート。彼女の来日会見レポート掲載。ジャンヌ・モローも写真入りで紹介されています。 状態:薄汚れ、ホチキス錆 [A4判パンフレット] |
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監督:ジョルジュ・ロートネル 出演:アラン・ドロン、ミレイユ・ダルク *とてもきれいな状態なのですが、表紙にだけ目立つ擦りキズあります。 (スカラ座) 状態:表紙キズあり [A4判パンフレット] |
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監督:ジャック・ドレー 出演:アラン・ドロン、ジャン・ルイ・トランティニャン *プロフィールページに今までのドロンの写真がずらりと掲載されているのがうれしいです。登場人物相関図あり。トランティニャンもカラーで紹介。巻末広告はモデルガン。 (有楽座館名入り/発行:東宝) 状態:表紙〜1P水シミ、裏汚れ [A4判パンフレット] |
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監督:ドゥッチョ・テッサリ 出演:アラン・ドロン、オッタヴィア・ピッコロ *せっかくのアラン・ドロンがほとんどマスク姿ですが、パンフ的にはけっこうしっかりした作りだし、大判で迫力あるし、いいのではないでしょうか(何がよ)。状態もかなりいいです。ドロンの出演作リストあり。 (日比谷映画劇場) 状態:並上 [A4ワイド判パンフレット] |
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監督:ジョゼ・ジョヴァンニ 出演:アラン・ドロン、ポール・ムーリス *ワイルドなドロンもかっこいいですねえ。深作欣二監督が“優男だと思ってたが、ドロンも悪かねえな”とコメントを寄せています。 (発行:東映/松竹) 状態:全ページにわたる角折れ、ヨレ [A4判パンフレット] |
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監督:フォルカー・シュレンドルフ 出演:ジェレミー・アイアンズ、アラン・ドロン、オルネラ・ムーティ、ファニー・アルダン *プルースト「失われた時を求めて」の一部を映画化。原作との比較コラム、荻昌弘「映像・スワンの恋」、南俊子によるキャスト紹介、採録シナリオなど。 (シネマスクエアマガジンNo.27) 状態:薄汚れ [A5変型判パンフレット] |
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監督:ジャン=リュック・ゴダール 出演:アラン・ドロン、ドミツィアーナ・ジョルダーノ *モノクロ全12ページの簡単なプレス。ホチキス等で製本されているものではないので、本当に紙資料といった感じです。内容も劇場用パンフに掲載されているものですが、あまり見かけないものなのでコレクションの1冊にいかがですか? 状態:表面薄汚れ [B5判プレスシート(マスコミ向け資料)] |
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監督:エドゥアール・ニエルマンス 出演:アラン・ドロン、ファブリス・ルキーニ *帝国ホテルのVIPルームでドロンに会ったという黒田邦雄氏のインタビュー(うらやましい!)、渡辺祥子氏によるドロンのミニ映画史、カサノヴァの虚実など掲載。 (ル・シネマ) 状態:白い部分薄汚れ [A4ワイド判パンフレット] |
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監督:パトリス・ルコント 出演:ジャン・ポール・ベルモンド、アラン・ドロン、ヴァネッサ・パラディ *ドロンとベルモンドふたりを大きくあしらった表紙を観音開きすると中にはヴァネッサ・パラディが。主演3人+監督インタビュー、ドロン引退宣言の真相、海外評などテキストぎっしりの内容。2人の渋いフォトも満載の大判パンフ。 (発行:シネマパリジャン) 状態:並上 [B4変型判パンフレット] |
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