山野且明するローリング・ストーンズ50曲



■「ブラウン・シュガー」
  イントロ一発で決まりの名曲。ボビーのサックスもイイ。

■「メモリー・モーテル」
  泣きのバラード。「40リックス」に入ってないのが不思議。

■「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」
  ド定番。何百回聴いても飽きない。

■「無情の世界」
  歌詞もカッコイイ。ライヴ・バージョンの方が好きです。

■「ユー・ガッタ・ムーブ」
  フレッド・マクダウェルのカヴァー。昔からのお気に入り。

■「ダイスを転がせ」
  無条件でのれるパーティ・ナンバー。

■「ミッドナイト・ランブラー」
  これもライヴの方がイイ。今年の来日でも良かったですねえ。

■「ハッピー」
  キース・ヴォーカルのロックン・ロール。ギターがイイです。

■「ホンキー・トンク・ウイメン」
  ライヴでは定番。カントリー・バージョンもいい。

■「レット・イット・ブリード」
  ダウン・トゥ・アースな名曲。

■「リトル・レッド・ルースター」
  ブライアンのスライド・ギターがカッコイイ。ブルース・ナンバーです。

■「ユー・ガット・ミー・ロッキング」
  90年代の曲。ファンの人気も最近上がってます。

■「ラブ・イン・ベイン」
  ロバート・ジョンソンのカヴァー。70年前後、ライヴで定番でした。

■「ストリート・ファイティングマン」
  イントロがカッコイイです。

■「キャロル」
  キング・オブ・ロックン・ロール、チャック・ベリーの曲。ライヴ・ヴァージョンもドッシリしててイイです。

■「ワイルド・ホーセズ」
  カントリー・バラード。生で聴いて、泣きました・・・。

■「メモ・フロム・ターナー」
  隠れた名曲。ミックのトーキング・ブルースがイイ感じです。

■「スタート・ミー・アップ」
  80年代の代表曲。これもイントロ一発です。

■「プロディカル・サン」
  生ギターが聴き所。

■「スター・スター」
  原題「スター・ファッカー」、凄い。歌詞も凄い、でもコレがストーンズです。

■「ハート・オブ・ストーン」
  初期の名バラード。 ポップな雰囲気もあって、グッド。

■「カム・オン」
  記念すべきデビュ−・シングル。チャック・ベリー・ナンバーです。

■「ビッチ」
  ギター・リフがカッコイイ曲で、70年代の感じがストレートに伝わってくる。

■「友を待つ」
  ヴィデオ・クリップも印象的。機会があれば見てください。

■「リップ・ジス・ジョイント」
  もう大好きです。ロールしてます。

■「ビースト・オブ・バーデン」
  ホッとするような曲。

■「恋をしようよ」
  マディ・ウォターズのカヴァーで原曲もオススメ。
  タイトルは可愛いけど「おまえとセックスしたいだけ」と歌ってます。


■「クモとハエ」
  初期のブルース・ナンバーですが、「ストリプト」でも取り上げてます。

■「デッド・フラワーズ」
  ミックのハーモニカがイイです。

■「ライトを照らせ」
  地味な曲ですが、昔から好きでよく聴いてます。

■「トゥ−・ルード」
  キ−ス・ヴォーカルのレゲエ・ナンバー。アルバム・タイトルの候補にもなったらしい。

■「ブラック・リムジン」
  オリジナルのブルースで、ロン・ウッドが頑張ってます。

■「リスペクタブル」
  パンキッシュなロックン・ロール。何も考えず聴きましょう。

■「ホエン・ザ・ウイップ・カムズ・ダウン」
  まさにストーンズといった感じ。

■「ホット・スタッフ」
  ググッとファンキーな曲。これもライヴのほうが好きです。

■「オール・ダウン・ザ・ライン」
  リズムがイイ。踊れます。

■「ノー・エクスぺクテーション」
  「ロックン・ロール・サーカス」での演奏がオススメ。

■「リトル・クイニー」
  またまたチャック・ベリーのカヴァー。メンバーはチャックが好きなんですねえ。

■「ギミー・シェルター」
  ライヴでは定番。リサ・フィッシャーの声量にビックリ。

■「ルビー・チュ−ズデイ」
  ストーンズに詳しくない人にも人気あり。(個人データ)

■「アラウンド・アンド・アラウンド」
  またまたまたチャック・ナンバー。いわゆるチャック・タイプではないです。

■「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」
  アーマ・トーマスのカヴァーですが、ほとんど自分達の物にしてしまいました。

■「ノット・フェイド・アゥエイ」
  ジャングル・ビートに乗せたバディ・ホリー・ナンバー。

■「ジャスト・マイ・イマジネーション」
  これもストーンズ・ファンじゃない人にも聴きやすくてイイかも。

■「ベンチレイター・ブルース」
  隠れた名ブルース。繰り返すリフがカッコイイ。

■「チェリー・オー・ベイビー」
  エリック・ドナルドスンのレゲエ・ナンバー。ほとんどアレンジせずにストレートに歌ってます。

■「ルート66」
  若いストーンズが突っ走って演奏してます。

■「ミ−ン・ディスポジション」
  シンプルなロックン・ロール。地味ですが、隠れファンは多いハズ。

■「愚か者の涙」
  ミックのヴォーカルに注目。

■「悪魔を憐れむ歌」
  ワールド・ワイドなリズムがイイです。
  ガンズ・アンド・ローゼズカヴァーして、そっちの方が有名かも。







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