■「ラバー・ソウル」
ザ・ビートルズ
ビートルズ中期の傑作です <イン・マイ・ライフ>がいいです
■「ザ・ビートルズ」
ザ・ビートルズ
通称<ホワイト・アルバム> 何度聞いても飽きません
■「ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク」
ザ・バンド
<ザ・ウェイト> もうこれしかないです
■「ザ・バンド」
ザ・バンド
ロック・アルバムの最高峰
■「ペット・サウンズ」
ザ・ビーチ・ボーイズ
昨年(99年)来日したブライアン・ウィルソンと握手をした時の感動!
■「デ・ジャ・ヴ」
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング
セピア色のジャケットがいい味出してます
■「ブロンド・オン・ブロンド」
ボブ・ディラン
ロックの分岐点がここに
■「トミー」
ザ・フー
腕をぐるぐる回すピート・タウンゼントのギター・プレイを生で見たい
■「ベガーズ・バンケット」
ザ・ローリング・ストーンズ
ブライアン・ジョーンズ、カム・バック!
■「カラフル・クリーム」
クリーム
独特のけだるい感じの雰囲気が、逆に全体を盛り立てています
■「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ」
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
彼らの世界に一歩足を踏み入れたら、なかなか脱け出せません
■「つづれおり」
キャロル・キング
名盤です 心底好きです
■「パール」
ジャニス・ジョプリン
最高にして最短の女性ロッカー もっと評価されてもいい
■「レディス・オブ・ザ・キャニオン」
ジョニ・ミッチェル
美しいフォーク・ソングの宝庫
■「クリムゾン・キングの宮殿」
キング・クリムゾン
あのジャケット!あの音!
■「イン・マイ・ライフ」
ジョージ・マーティン
ゴールディ・ホーンの<ア・ハード・ディズ・ナイト>が聞けます
■「天使の歌声」
シャルロット・チャーチ
美声とはこのこと
■「オグデンス・ナット・ゴーン・フレイク」
スモール・フェイセス
スティーブ・マリオットのシャウトが聞けます
■「ネヴァーマインド」
ニルヴァーナ
今は亡きカート・コバーン 頑張れコートニー
■「WWF Vol.4」
これ、アメリカ・プロレス(WWF団体)の各選手のテーマ曲集です 最後に入れてみました
ミック・フォーリー戻って来てくれ!
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