JackassするCD11枚



■「KoRn」 コーン
  コーンのデビューアルバム。 圧倒的へビィネスと、独特な音感で作られる、
   90年代を変えたCD。


■「Mellow Gold」 ベック
  ベックのメジャーデビューアルバム。 こちらも90年代を変えたCD。
   "Loser"はあまりにも有名。


■「Ten」 パール・ジャム
  何千回聴いたか覚えていないほど聴いた、グランジの珠玉。

■「Significant Other」 リンプ・ビズキット
  へビィミュージックとヒップホップの融合、リンプのセカンドアルバム。
   特に"Nookie"は完全な次世代の音。 オリジナリティ高し。


■「S.C.I.E.N.C.E.」 インキュバス
  インキュバスのメジャーデビューアルバム。 独特のリズム感と、サビの上手さが売り。
   パーカッションも利いていて心地よい。


■「AntiChrist SuperStar」 マリリン・マンソン
  マンソンの問題作。 サタニックな雰囲気ながら、音作りは丁寧。
   "Beautiful People"のイントロは傑作。


■「Evil Empire」 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
  レイジのセカンドアルバム。 へビィミュージックとヒップホップの融合で言えば、
   ここが元祖かも? ギターの使い方が多彩。


■「Tidal」 フィオナ・アップル
  当時若干20歳。 とてもそうとは思えない、けだるいフィオナワールドを展開。

■「Orange」 ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン
  鳥肌が立つ、復活したロックが聴ける。

■「Darkest Days」 スタッビング・ウエストワード
  へビィミュージックとエレクトロニカの融合。 こちらも時代先取り組。

■「Devil without a cause」 キッドロック
  1人突っ走るヒップホップロック。 バカさ加減と真っ直ぐな姿勢が素敵。







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