shimizするCD50枚



■「BEFORE THE FLOOD」 BOB DYLAN/THE BAND
  ボブ・ディラン&ザ・バンド伝説のワールド・ツアーのライヴアルバム。マイベスト。

■「BRINGING IT ALL BACK HOME」 BOB DYLAN
  フォークとロックの間で揺れるこの時期のディランが大好き。特に前半(A面)が最高。

■「MTV UNPLUGGED」 BOB DYLAN
  すっかりしわがれた声になった老ディランが渋い。観客の興奮が生々しく伝わってくる。

■「THE LAST WALTS」 THE BAND
  ザ・バンド最後のライヴアルバム。同名映画を観た後でも観てなくても凄さは変わらない。

■「THE BAND」 THE BAND
  ザ・バンド2nd。デビュー時から解散までこれだけプロに徹したバンドもないだろう。

■「THROUGH THE PAST, DARKLY」 THE ROLLING STONES
  選んだ理由。「RUBY TUESDAY」と「JUMPI'N JACK FLASH」が入ってるから。

■「FLASHPOINT」 THE ROLLING STONES
  比較的新しいライヴ盤。ストーンズって年々ライヴがよくなるような気がする。

■「THE BEATLES」 THE BEATLES
  通称ホワイトアルバム。CD2枚に詰め込まれた4人4様の遊び心。これぞビートルズ。

■「ABBY ROAD」 THE BEATLES
  「COME TOGETHER」から入るアルバムなんて、かっこいい。文句なし。

■「GHOST IN THE MACHINE」 THE POLICE
  ポリスは全部傑作だが4枚目が大好き。アナログ盤はすり切れて2枚目を買った。

■「THE POLICE LIVE!」 THE POLICE
  ずっと眠っていた幻のライヴ盤が発売されて狂喜乱舞。ポリスのライヴは見たかった!!

■「SELL OUT」 THE WHO
  ラジオ番組風の構成が楽しいラブリーなアルバム。今聴いてもかなり新鮮。

■「LIVE AT LEEDS」 THE WHO
  活きのよさが気持ちいいWHOのライヴ。14分半の「MY GENERATION」は必聴。

■「HARD PROMISES」 TOM PETTY AND THE HEARTBREAKERS
  トム・ペティの声が好き。ソロもいいがハートブレイカーズとしての方がなぜか好き。

■「461 OCEAN BOULEVARD」 ERIC CLAPTON
  だって「MOTHERLESS CHILDREN」のイントロにしびれない人はいないでしょう!?

■「FROM THE CRADLE」 ERIC CLAPTON
  全編ブルースのカヴァー。私が見たクラプトンの中でも、この東京公演が最高。

■「LIVE!」 BOB MARLEY AND THE WAILERS
  会場と一体になった「NO WOMAN, NO CRY」は何度聴いても泣ける。

■「THE ULTIMATE EXPERIENCE」 JIMI HENDRIX
  ジミヘンはこれ1枚しか持ってないので比べようがないが、かっこいいのは確か。

■「TRAVELING WILBURYS VOL.3」
  友だちに勧められて大当り!大物ミュージシャンたちが覆面でやりたい放題。

■「THE VELVET UNDERGROUND & NICO」
  おなじみバナナのジャケットもいいが、ニコのハスキーな歌声がいいんだな。

■「IMAGINE」 JOHN LENNON
  映画は観たことないが、ビートルズのアルバムじゃ聴けない曲もあるのがうれしい。

■「NEVER MIND THE BOLLOCKS」 THE SEX PISTOLS
  問答無用のパンクアルバム。外見とは裏腹なキャッチーなメロディがいいじゃないか。

■「THE CLASH」 THE CRASH
  クラッシュほどアルバムによって印象の違うバンドも珍しい。で、私は1stが好き。

■「ALL MOD CONS」 THE JAM
  ポール・ウェラーだってパンクだった。歌詞はわからないけど難しいこと歌ってるのかな。

■「OUR FAVOURITE SHOP」 THE STYLE COUNCIL
  スタカンのポール・ウェラーが好き。白いピーコートがかっこよかった。

■「THE WORLD WON'T LISTEN」 THE SMITHS
  スミスのひねくれたベスト盤。アルバム未収録曲ばかり。

■「ALL OF THIS AND NOTHING」 THE PSYCHEDELIC FURS
  サイケデリック・ファーズも何枚か持っていたが、今はこれしか手元にない。

■「MONSTER」 R.E.M.
  活動長いのに、音は全然変わってないような気がするのは私だけ?

■「(WHAT'S THE STORY)MORNING GLORY?」 OASIS
  売れすぎたアルバムだけどメロディが好き。ライヴをTVで見てがっかり。

■「CHANGESBOWIE」 DAVID BOWIE
  題名通り、コロコロと姿を変えながら常にかっこいいボウイ。最近はどうなんでしょ。

■「WAKING UP THE NEIGHBOURS」 BRYAN ADAMS
  ブライアンといえば「RECKLESS」と決まっているが、実はこれが好き。歌がいい。

■「LITTLE RIVER BAND'S GREATEST HITS」
  夏の夕方ラジオから流れてきてCD屋に走った1枚。あの頃は若かった(笑)。

■「ALONE AGAIN」 GILBERT O'SULLIVAN
  ギルバート・オサリバンもこれ1枚。好きだけど他のまで聴こうと思わない。

■「THE RHYTHM OF THE SAINTS」 PAUL SIMON
  ポール・サイモンはソロの方が断然いい。天才はいつも民族音楽に行き着く。

■「GIPSY KINGS」 GIPSY KINGS
  これは1stですか?時代を感じさせないアコースティック演奏。ずっと聴いてる。

■「BOOMER'S STORY」 RY COODER
  ライ・クーダーののんびりしたアルバム。邦題は「流れ者の物語」。

■「PARIS, TEXAS」 RY COODER
  ライ・クーダーのサントラで一番好きな「パリ、テキサス」。映画もよかった。

■「BLACK ORPHEUS」
  「黒いオルフェ」のサントラ。これもラジオを聴いてCD屋に走ってゲット(笑)。

■「Le colonne sonore originali dei film di SERGIO LEONE」
  ENNIO MORRICONE
  怪しい輸入屋で発見したエンニオ・モリコーネ&セルジオ・レオーネ映画のベスト。

■「ONE DOZEN BERRY」 CHUCK BERRY
  高校の時、はじめてのバイト料で買ったアルバムがチャック・ベリー。アナログ2枚組。

■「CHET BAKER SINGS」 CHET BAKER
  チェット・ベイカーの繊細なヴォーカルが好き。本職はトランペットだけどね。

■「WHEN SUNNT GETS BLUE」 CHET BAKER QUARTET
  ヴォーカル同様、トランペットも震えるような音が印象的で耳から離れない。

■「THE MAN WITH THE BASS」 RON CARTER
  ひたすらベースの音だけを追求した意外にポップなジャズアルバム。夜はこれ。

■「SEALED」 Y.M.O.
  YMOのボリュームたっぷりの2枚組。テクノだけでなく歌謡曲まで多彩。

■「B.A.D.(Bigger And Deffer)〜MB's Single Collection」 真心ブラザーズ
  YO-KINGの一直線な声が世界でいちばん好き。いつの間にやら人気者。

■「スカパラ登場」 東京スカパラダイスオーケストラ
  初めて聴いたときの驚きは忘れられない。ノスタルジックな「君と僕」もいい。

■「69/96」 CORNELIUS
  CD1枚でこんなに深い世界を創造できるなんて凄い。1stよりヘヴィーなのがいい。

■「LIFE」 小沢健二
  小山田圭吾との違いがはっきりして面白い。歌ごころがありますね(?)

■「THE BLUE HEARTS」 THE BLUE HEARTS
  こんなにピュアなアルバムがあるだろうか。今でも全曲大声で歌える(笑)。

■「元気です。」 よしだたくろう
  フォークなんて馬鹿にしちゃいけない。これはブルースだ。聴いて驚け。







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