オレこそ神!!
ご祝儀トム・クルーズ
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Miki
地雷のような気がしますが、なぜかイタリアの古城で挙式とやらだそうで、ご祝儀ということで。はい。
ちなみに私は「マグノリア」の変態教祖のインパクトが強く、どっちかというとダメなんです(書くなよ!)。素肌がテラコッタ通り越して茶色い粉ふいてましたが、皆様はいかがでしょ?あ、その昔「卒業白書」とか「カクテル」とか必要以上に甘酸っぱい?のに出てましたかねぇ。



しみず
トムちん、私は嫌いじゃないですよ〜。
だって、おバカなんだもん(笑)。
「M:I-3」で、爆発で吹っ飛んで車にぶつかって、いくらなんでも死んでるだろ〜っと思ったら生きていて笑えました。



リンダ
トムちん、私も嫌いじゃないです〜。
いえ、ちょっと前まで好きでした〜。
最近のオバカさ加減にちょっと引きましたが、もとからオバカだったし、オバカが全面に出ただけ〜と諦め(?)ました。
古城の結婚式、花火まで上がってましたね。ディズニーランドか・・・?
「M:I−3」のぶっ飛びは格好良かった。もう不死身ですね。
あの映画、トムちんの映画にしては久しぶりに面白かったです。





スターだから不死身


bs
トムちん、私も嫌いじゃないですよよ〜。
その後に「好きでもないけど〜」が続いちゃいますが。
「M:I−3」で車にぶつかってましたね。車が凹んでたように見えたのは目の錯覚だったのかなぁ。シュワルツェネッガー化したいのかと思えてきます。確実に人間の役が出来ない人になってきましたね。



しみず
トムちん、私生活がおバカなだけでなく、
筋金入りの映画バカってあたりが憎めないんですよ。
自家用ジェットでやってきて、1時間もファンサービスするとか、
絵に描いたような映画スターをやっているのもいいです。
いつまでも不死身なトム・クルーズでいてほしい(←ファンなのか?)。



カイツ
日曜洋画劇場にて。
「ラストサムライ」を観たら改めて格好良いんだなぁって思いました、!
ぁ、でも凄く好きーって訳ではないです…(ぁ
でも最後は泣いた…。
トム・クルーズぅぅぅ!!!!
あんた格好良いよぉぉぉ!!!!
みたいな…



Miki
ラストサムライは格好いいというより「そ、それは」と笑ってしまうことしきりだったのは、私だけか!?
トムちん「俺を撃て〜〜っ」って。はっはっは。
ケン・ワタナベも「お前の国ではしゃべるのが嫌いなのか」とかいうあたり、なんともいえない。日本人の寡黙さはどこ!?



Canto
「トップガン」を見たときには彼が正直こんなイロモノになるとは想像できませんでした。トムちん、侍姿がカッコよかったのは小柄だからでは? 映画に出てもクローズアップは多いけど、背が高い俳優さんと同一フレームに入るシーンは少ない気がする。



Miki
背が高い人と一緒にフレームに入るには、やはり日本人俳優御用達の「セッシュー」を使うのだろうか。
チャーリー・シーンは狙ってイロモノな気がするけど、トムちんのオバカは本人真面目なのにイロモノった感じですかね。



しみず
セッシュー台ではないですけど、
「デイズ・オブ・サンダー」で長身のニコール・キッドマンと向かい合うところで、
「あれ〜?そんなに身長変わらないじゃん?」と思ったら、
微妙にトムが高い場所に立っていて笑えました。
そういう小技は使っているようです(笑)。



Canto
しみずさんのチェックに座布団3枚!
「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」で鼠の生き血をすする吸血鬼を生き生き演じたときは「そんなキワモノやっていいのか?」と甚だ疑問でしたが、やはりあの路線が正しい彼なのですね(うんうん)。







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