詰めは甘いけど
いい子です
ポール・ウォーカー
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Miki
「ワイルド・スピード」「ロードキラー」なんつーのをしかもテレビで観ただけというやる気のなさです。すみません。でも、目元がキレイな兄ちゃんですね。前者は物語自体のツッコミどころの方が満載で「なんだよこれ」という印象でした。後者ものっけから車に乗ってたんで、またかと思ってたらB級ホラーぶりがスバラシイ。そして何よりあの「私キャンディ・ケインよ♪」のネカマならぬ無線オカマぶりには、うい奴よのうという感じでした。
いやいややらされてる割に、目が妙に色っぽくなってたのは気のせい?



カポ
気のせいではありませんわよ、Mikiさん〜
肉体美とあっけらかんかん♪とした笑顔が売りの彼ですが・・
実はとっても色っぽいのですよ、セクシーと呼んで!
私の生涯のベストB級映画「ワイルド・スピード」で 
そのセクシーさに速攻ヤられましたが
気が付きませんでしたか??(笑)(泣)
今年公開だった「イントゥ・ザ・ブルー」では半ケツ全開でクラクラしました、ふふ。
是非、ご覧になってね〜〜
あ、内容は正真正銘のB級です。



しみず
ポール・ウォーカーは、とんでもなくかっこいい隣の兄ちゃんって感じですかね。
なんかアメリカの女の子たちの「理想の彼氏」ってイメージです。

しかしながら、「ワイルドスピード」ではヴィン・ディーゼルに、
「タイムライン」ではジェラルド・バトラーに、
おいしいところを全部持っていかれてるあたりが
なんともおバカさんっぽくて愛らしいです。
大作の主役を張るスターなのに「俺が主役だ!」っていう
ギラギラ感がないのがいいですね。



うさっぺ
さらに「南極物語」では犬においしいとこ持っていかれ、
「父親たちの星条旗」に至っては、どこにいるのかさえ解らなかったわよ、ポール〜〜〜!!
お遊戯会の「隣の家のおじいさん役」でも嬉しそうな子みたいなんだよねぇ。
でもッ!ホームビデオでは、うちの子が、正真正銘主役!
「イントゥ・ザ・ブルー」ポール満開よ。
(「イントゥ・ザ・ブルー」はホーム・ビデオか?)





い、犬にまでっ・・・!


しみず
犬にまでおいしいところを持っていかれたポール!

「父親たちの星条旗」は、ポールを探しながら見たので(笑)
すぐにわかりましたが、たいへん地味でした。
監督の指示を素直にきいている好青年という印象です。
でも、戦場で顔が薄汚れていてもきれいなんですね。



Miki
監督の指示を素直に聞いている・・・本当に戦争中だったら中途半端な時期に戦死するタイプでしょうか。ああ、そこでもおいしい?所をもってかれちゃって。(不謹慎発言すんません)

あ、素直に聞くつーことは、半ケツとかも「なんでかなぁ」とか思いつつも出してしまったり?







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