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●「トロイ」でブラピはがんばった
●試しにキアヌ(ブラピと同じか?)
●大河内伝次郎(なんのつもりだ) ●胡散臭いぞロバート・テイラー |
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「トロイ」でブラピはがんばった
Miki■なぜかブラピです。あの宍戸錠ばりのほっぺたがいやだっちゃーいやですが「オーシャンズ11」で妙にぱっつんぱっつんの服を着用し、やたらにモノ食ってた姿が気になります。食べこぼししてそうで。(そういう意味かい) Canto■ほっぺというよりエラのような…(笑)。私は「12モンキーズ」のクレイジーなピット。ビートたけしチックな首の動きが妙にキました。でも男前なのにセクシーさを感じさせないのはなぜ? しみず■「オーシャンズ11」かわいいかったですね!いつもモグモグやってて。子供っぽさ全開でよかったー。しかし、私もブラピにセクシーさは感じませんねえ。なんでだろう?鈍いのか?私。 TOMO■確かに。男前だと思う。体つきだってぐっと鍛えてしぼって美しくなった。なのにセクシーって感じないですねぇ。どっちかっていうと、女性よりソッチの方に人気ありそうです。それよりも・・・ここのメンバーはやはり変○が好きな人が多いから、正統派には興味がないのかも? Miki■話を振っておいてナンですが、私も「オーシャンズ11」以外はそんなに印象がなかったりします。「スリーパーズ」で陵辱されまくった少年が成長してブラピというのもなんか不思議だった。(看守ケヴィン・ベーコンの「フットルース」に思い馳せてたりしてました)でも「オーシャンズ11」でいいべべ着て、モノ食ってばっかりなのは好きですよ。餌付けしたい。それはともかく「変○好き」の○に態の字が入るのか一抹の不安を感じつつ「グランプリに選ばれるのは社会的にどうなのか?」と思って。。。。いるわけないです。はっはっは。 カポ■ブラピとナイナイの岡村って似てません?何か自分の審美眼が怪しいなぁ〜と思う今日この頃。私も ソソられない方なんだけど 「ザ・メキシカン」と「スナッチ」の彼は よしよししたくなりました。私も変〇・・・と φ(.. )メモメモ。 うさっぺ■素はフツーの青年って気がするんですよね、この人。画面で見る度に「お口を閉めなさい!」って言いたくなるのは やっぱソソられないからでしょうかねぇ。
おがさ■「トロイ」であれだけ鍛えて脱いでくれても、へぇ〜凄いね!と明るく終わりました。その他の出演者さんのことはヨコシマ〜な気持ちで見ていたのですけど。変○の心をつかむものはない俳優さん、ということに落ち着きましたか…。 かな■「トロイ」はねー、「40歳でこの体はすごい!」とかまるで老人を誉める時みたいな話に終始しますね。皆が言うほどハンサムかなあ?と思う私も変○? おがさ■かなさん、そうなの!老人を褒めるときのような話に終始してしまって(笑)。おまけに撮影中にアキレス腱をきったと聞くと、もう若くないんだから無理しちゃいけないわ、とこれまた老人をさとすような話になってしまいます。 かな■おがささんもそうでしたか(笑) 「オーシャンズ11」のときジョージ・クルーニーが、自分とブラピはいくつかしか違わないのに、自分は老けて見えブラピは若く見られるので すごく年の差があるように思われてるのがどうのこうのと話してましたよね。 でも若く見えるからいいってわけでもないですね。ここでは確実にジョージ・クルーニーのほうが人気!(でも今回名前が挙がってない...) Miki■うわー、40なのか。ところでブラピについては、まぁ人気あるのかなと思って名前挙げてみたんですが、皆さんの反応内容が見事にドライで感動しました。さすが変○好きグランプリ?(違うから) TOMO■やっぱり変○には人気なかったかブラピ。世界の(?)ブラピ、こんな極東の変○たちに老人のような褒め方されてるとは思ってないでしょうね。 |
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試しにキアヌ(ブラピと同じか?)
Miki■と言う事で、試しにキアヌ・リーブスを投入してみました。極東の変○たちにあわれ玩弄されたブラピに引き続き、キアヌがどういう扱いになるのか。。。意外なところで「スイート・ノヴェンバー」(だっけ?)あたりが割と印象に残ってます。後は「ザ・ウォッチャー」?で、どう考えてもストーカー役の方がふさわしいジェイムズ・スペーダーにつきまとってたのが違和感ありまくりでした。顔はキレイだと思う。でももうちょっとやせてくれ。ほんの少しでだいぶ違うはず。 カポ■この人、本当に微妙です〜。嫌いじゃないけど 凄くソソられるっていう雰囲気でもないし。作品によりますけど、最近の「恋愛適齢期」のドクター役は久しぶりに良かったです。あ、一押しは「フィーリング・ミネソタ」で キャメロンに押し倒されるキアヌ、これ最高〜!「スウィート・ノベンバー」は ジェイソン・アイザックスの女装に釘付けでしたよ〜。女装してても素敵なんだから キアヌよりおかまちゃんのアイザックスに抱かれたいって、絶対!(笑)で、悪役は全く似合いません、ぬる過ぎるんだもの、ね?ね? うさっぺ■え!「スウィート・ノベンバー」で女装のアイザックスが観れるんですかッ?もぉ、早く教えて下さいよ、カポさん。いそいそ。あ、キアヌね。「ハートブルー」や「スピード」「雲の上で散歩」のキアヌは瑞々しくて良かった。「恋愛適齢期」も久々に当たりでしたねぇ。でも この人ホント微妙。掴み所のなさが「ピュア」と映ればアタリなんだけど、ハズレると「頭カラッポ」にしか見えないんだもん。それにしても「ウォッチャー」。ある意味見応えのあった踊るキアヌ・・。 しみず■そうですねえ。「ウォッチャー」はジェームズ・スペイダーと役柄が逆ですよねえ・・・。で、キアヌ。私は「恋愛適齢期」で初めていいなあと思いました(暴言1)。しかし、それでも、ジャック・ニコルソンの方が断然魅力的でした(暴言2)。 Canto■「ザ・ウォッチャー」の頃は汚れ役演技願望か何かに取り付かれていたのでしょうか。見てるうちに恐怖感が湧くより笑えてきてしまいましたが。スーツや作業服姿のキアヌはセクシーだと思いますが、カジュアル系の私服との落差が大きすぎるかなと。 おがさ■キアヌは本当に微妙ですね。ううむううむ。私もヒゲをきれいにそって、髪は長めで、スーツ姿などは個性的で好きです。 役者としては「マトリックス」の小手先アクションで幻滅。。。(腰の入っていないアクションは許せんっ。)
TOMO■う〜ん、嫌いじゃないけど好きでもない・・・。今まで気にしたことありませんでした。美形(なの?)俳優としての自分にいらだたしくなって「ザ・ウォッチャー」だったんですかねぇ?でもやっぱり私にとってはどうでもいいかも(しみずさんに続き暴言その3)。 かな■うーん、ほとんど出演作を見たことがないので発言する資格なしなのですが、「マトリックス」みたいな映画にはいいんじゃないですか?家庭生活が似合わないと言うか普通の父親とか夫の役が無理そうだけど。(暴言その4?) Miki■おお、予想以上。というか放置されてたのね、キアヌ。 ブラピはジジイ扱いでも、とりあえず認識されていたのに。あわれよのう。 |
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大河内伝次郎(なんのつもりだ)
Miki■反応はないと知っていながらも出してしまった。あのゲタのような顔。二頭身。ナゾの台詞の数々。そして走る姿のチャーミングな丹下左膳はやはりデンジロウ様じゃないとだめです。 「こけ猿の壷」は先日リメイクでやってたようですが、やっぱり時代劇はですねぇ、昨今のスタイルがいい若者だとはまりません。ジャパニーズキモノwithチョンマゲ には歌舞伎ばりにでかい顔がしっくりきます。ちなみに高橋英樹も大好きだ。ふ。というわけで、懐かしの?銀幕スターとやらいってみました。さぁ、どうだ放置してくれ、はっはっは。 しみず■なんのつもりでしょうか?(笑)いや、でも、たしかにあの時代の活動写真スターは二頭身です(そこかよ)。 うさっぺ■んぱっ!んぱっ!天下御免の向こう傷。顏の大きさなら 市川右太衛門をお忘れなく。スッパマンと見紛うばかりの二頭身。底抜けに陽気で スキだなぁ・・。ついでに もう一人の丹下左膳、大友柳太郎も 小粋でスキ・・。 Miki■むむぅ、やはりダメか。でも白い着流しに黒襟がかっこいいけど、ちょっとコワめの「丹下左膳」はともかく、コメディ路線に走った「こけ猿の壷」とかは、カワイイですよ〜〜。あの不器用な感じと子供にやわらぐところとか。 |
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胡散臭いぞロバート・テイラー
Miki■クラシックの悲恋モノは結構好きかも。他にどんなのに出てるのか知りませんが(おい)、「哀愁」は何度観てもヤられます。身を堕とす、という感覚すら希薄な現代とはかけはなれた悲しい物語の、ええとこボンボンて感じがハマります。あまりに素直な坊やぶりに、ヴィヴィアン・リーが真実を言えなくなった気持ちがわかる。クラーク・ゲーブルとは違う方面のコテコテぶりが好きですねぇ。 しみず■濃いわ〜。暑いわ〜。「抱かグラ」が夏じゃなくてよかった(天下の二枚目に対して失礼だよ)。正統派だけど、現代人の目から見るとどことなく胡散くさいハンサムではありますよね。ははは。家の中でもロバート・テイラーでいそう。この人って、いかにも気の強そうなバーバラ・スタンウィックと結婚していたんですよねえ。うーん、家の中を見てみたい。 カポ■しみずさんの「胡散くさいハンサム」に座布団10枚!(笑)何と言ってもMGM最後の美男スターなんて言われた人ですよね。それにしても綺麗な富士額(死語?)に絵に描いたような三日月眉・・・やはりかなり胡散くさいかも〜あ、誉めてますって! Miki■むむ、少なき反応な上、胡散臭がられてる。「哀愁」がイイ感じにみえるのは(私だけか?)、ビビアン・リーが本当は強気女なくせにけなげっぽくしてるからなんでしょうか、ひょっとして。でも、天下の二枚目なんて言われてたとは知りませんでした。アツクルシさではタイロン・パワーに負けてるでしょう。アンディ・ガルシアとタイロン・パワーは、私でも許容範囲外なのです。 しみず■わはは。タイロン・パワー最強!世界アツクルシ大賞俳優部門グランプリ決定。 カポ■あらん、タイロン・パワー行きたかったのに・・・(泣)(笑)じゃ、世界アツクルシ大賞俳優部門でも作りましょう♪ あ、恒例のハ〇部門もね(^^ゞ) |